不帰ノ剣と天狗ノ頭 今年の夏は小屋泊まりで目いっぱい夏山を楽しむつもりだったが、 父や弟の入院、選挙のお手伝いなどで思うに任せなかった。 ここに来てやっと時間に余裕ができたので、 久しぶりに遠出しよう。 行先は後立山で未踏の不帰の剣。 黒菱の駐車場で3時間仮眠をとった後
不帰の剣- 不帰ノ嶮(かえらずのけん)。 天狗の大下りを下りきった最低コル辺りを不帰キレットと呼ぶらしいが、不帰ノ嶮とは? 多分ここから唐松岳までのルート全体の事なのかな?そんなこともわからずに歩いてみます(汗 まずは最低コルまでの高低差300mを一気に下ります(もったいな☆ 尾根を境に天気が目まぐるしく変わる後立山連峰を行く、不帰ノ剣付近の鎖・梯子のある岩場は濡れ通過には気を使った ☆ コース:唐松岳→不帰ノ剣→天狗ノ頭→白馬岳→三国境→白馬大池→乗鞍岳→栂池平=ゴンドラリフト=栂池→信濃森上駅 天候;曇・霧・富山側は時折薄日・長野
不帰の剣のギャラリー
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八方池と不帰の剣の眺めをドローンで撮影しました。日本度は思えない息をのむ雄大で美しい迫力ある眺めをお楽しみください。 5472 x 3648ピクセル、6Mの高画質JPEGファイル。 DJI Mavic 2 Proにて撮影(f/4, 1/100, ISO100)。下りるとしばらく鞍部の安全な登山道が続きますが、2,411mの最低鞍部を過ぎるといよいよ核心部『不帰嶮』がスタートです。 1峰は危険箇所はほとんどなし。 2峰への登りから本格的な鎖場、ハシゴの連続です。 しかし、手がかり、足がかりはしっかりしており、3点支持をキープしていれば安全です。 予想よりも高度感がなく、意外にあっさり通過しました。 しかし、この2峰の前後はほとんど鎖場
Incoming Term: 不帰の剣,































































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